一般診療にとりいれたい
犬と猫の行動学
■監修:武内ゆかり/日本獣医動物行動研究会
■執筆者:荒田明香、入交眞巳、内田恵子、尾形庭子、近藤悦子、佐藤昭司、白井春佳、藤井仁美、水越美奈、南 佳子、村田香織、和田美帆

■A4判  ■164頁  ■並製本  ■オールカラー

定価:本体価格12,000円+税

ご好評いただいた日本獣医動物行動研究会による2015年MVM特集「DO犬猫の行動学〜一般診療のなかにある行動学〜」、2016年同誌特集「DO2 犬猫の行動学〜一般診療のなかにある行動学〜」、そして2017年MVM9月号掲載の記事を再編集、一部内容を刷新し新たな1冊として刊行します。臨床の現場で鑑別診断の1つに行動学を加える…それにより、犬と猫のちょっとしたサイン(徴候)をいち早く察知し、臨床の現場での的確な予防、クライアントエデュケーション、治療管理へとつながっていきます。臨床獣医師の先生方、そして犬と猫のためにまとめられた必携の1冊です。







犬と猫の行動学を